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ホームページの引っ越し準備

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     ホームページを引っ越すなんて、住まいの引っ越しと同じで、メンドクサーイ
    でも、レンタルサーバー屋さんを変えたり、ページ構成を変えたりする事はありうる。
    ・・・ので、あらかじめ準備しまーす。

     ホームページを引っ越す場合は、古いホームページを訪問した人を、引っ越し先に導いてあげなくてはなりません
    導く方法としては、訪問者のブラウザ機能も考慮して、次の2つを併用します。
      古いページを開いた数秒後に、引っ越し先のページを自動的に読み込む
      古いページに案内文を載せ、引っ越し先へのリンクを付けておく

     まず、数秒後に引っ越し先のページを自動的に読み込むテクニックとしては、JavaScriptを使用する方法もある様ですが、ここでは、HTML文書内に記述するテクニックを身に付けます。
    <head>〜</head>要素内に、文書そのものの情報を記述するmata要素の一つとして、次の様に記述する事で、引っ越し先のページを指定秒後に自動的に読み込んでくれます。
       <head>
          ・
          ・
        <meta http-equiv="refresh" 
              content="秒数;url=引っ越し先URL" />
          ・
       </head>

     次に、引っ越し先へのリンクを付には、HTML文書で<body>〜</body>要素内に次の様に記述します。
        <a href="引っ越し先URL">リンクを示す文字列</a>

    実際のHTML文書は下の様にしました。アンダーラインで示した ↓が上で説明した部分です。
    sc164

    動きはここをクリックして確認して下さい。仮の旧ページが出て来ます。

    なお、ホームページもアップデイトしました。
    こちらからどうぞ→


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